大学バレーボール上達法

大学バレーボール上達法

大学バレーボール上達法ですが、大学生にもなると、リーグ戦など試合に
勝つことも重要になってくるので、勝つための練習として、スパイクの練習が
上達のカギを握ります。

 

そのためには効果的な練習が必要になってきます。

 

その練習法というのは、セッターポジションにいる人が手でトスを上げ、それをスパイク
するというもので、トス役は監督かセッターが一般的です。

 

トスを供給する役は手でボールを上に投げ上げるだけと思うかもしれませんが、とても重要な
ポジションなのです。

 

アタッカーの打ちやすいトスを投げ上げられる人とそうでない人との差は歴然です。

 

トスを供給する人は、高すぎず、ネットに近すぎず、そしてスパイカーの気持ちを考えながら、
リズムよく柔らかくトスを供給することが重要になってきます。

 

これに対して、スパイカーは無意識に何周も何周もスパイクを打ち続けるのではなく、
自分が打ちたいコースなどをしっかり意識しながら、1球1球取り組むことが大切です。

 

そして、大学生ともなればそれぞれが、肘が下がらないようにするとか、入り遅れないように
するなど、課題があるでしょうから、常に自分の課題を意識しながらスパイク練習をすることが、
上達に繋がります。

 

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